2017全日本ジュニアテニス予選

下越地区予選は4月15日・16日・22日に五十公野公園テニスコート(新発田市)で行われ、18歳以下・16歳以下の男女シングルス・ダブルスで、それぞれ5名・4組の県予選出場枠を懸けて奮闘しました。

18歳以下男子シングルスでは、第5代表決定戦で小泉(3年)と諸橋(3年)が対戦するという非常に勿体無い試合もありましたが、次の部員が県予選へと駒を進めることになりました。

18歳以下男子シングルス

2位 小湊 光(3年)

5位 小泉 開(3年)

※高澤 直希(3年)はDA(直接県予選出場)

18歳以下男子ダブルス

優勝 高澤 直希(3年)・小泉 開(3年)

3位 小湊 光(3年)・諸橋 達也(3年)

18歳以下女子ダブルス

2位 古田嶋 愛(3年)・松井 沙樹(2年)

16歳以下女子シングルス

※丸山 明日香(1年)はDA

新潟県予選は5月13日・14日に新潟市庭球場で行われ、16歳以下女子シングルスで1年生の丸山が6位となり、7月16日から行われる北信越ジュニアテニス大会(長岡市希望ヶ丘テニスコート)への出場が決まりました。

18歳以下は男女とも早期にトップ4シードと対戦する不運なドローとなってしまいましたが、最後まで諦めずに戦ったことは、県総体へと繋がるものだったと思います。

会場にお越しいただいたOB・保護者の皆様、応援ありがとうございました。